笠松
2026年10月08日
【LOTO予想】10月8日発走より!(笠松競馬)
メイン(11レース)のネクストスター笠松は三つ巴。他にも絞ろうと思えば絞れるが、それが吉と出るか凶と出るか。
7レース〈主力互角〉[買い目 1 6 3]
◎(1)エルモサカスターノ 当地の交流戦を好タイムで逃げ切っており、馬場の適性は十分。好枠からの押し切りを期待。
○(6)レイノルズナンバー こちらも馬体が絞れて良化一途。これで笠松は(2100)だし、もう軽くは扱えない。
▲(3)レディソフィア 前走が逃げて2着に7馬身差をつける圧勝劇。ハナ限定の馬でもないし、ここも上位を形成。
8レース〈伏兵注意〉[買い目 7 2 8]
◎(7)オガル 半信半疑で臨んだ初戦が、コンマ1秒差の2着。ハナを切る機動力があるし、勝つのは時間の問題。
○(2)トパーズテソーロ 連勝と勢いに乗っているし、そこへきて一般編入して条件に恵まれた。実にいい流れだ。
▲(8)マスティカーレ 芝だが、中央の新馬戦で2着にきた実績。転入初戦の前走は交流戦だったし、激変する可能性を秘める。
9レース〈中心不動〉[買い目 5]
◎(5)ワンサックショート 転入初戦で未知な面はあるが、道営の認定馬。手薄な1組だし、初距離でもモノが違うはず。
10レース〈勝機到来〉[買い目 2 8]
◎(2)オレオス 仕上げ途上の感が強かった前走が、勝ち馬とはコンマ2秒差の競馬。叩き2走目なら勝ち負け必至だろう。
○(8)サクセスブレイク 手探りの前走が、一度は先頭に立つメドのつく走り。時計の比較からしても、2走目なら勝機は十分。
11レース〈三つ巴戦〉[買い目 11 2 9]
◎(11)キャトルブランシュ 前走、転入初戦だったジュニアクラウンで、7馬身差の圧勝。強烈な強さだっただけに、主役は譲れぬ。
○(2)ギフノオウマサン デビュー後は3戦3勝。すべてを逃げ切っており、ケタ違いのスピードを見せている。ここも楽しみ。
▲(9)フォールドイン 初戦は上記キャトルブランシュに完敗したが、こちらも道営2勝馬。動きはいいし、簡単には引き下がれぬ。