予想情報
■8月31日 帯広競馬★キャリーオーバー★

絞れるレースがなく、手広く攻めたい。

6R<先行有利>[買い目 1 9 4]
◎1、ミスベンティ 前開催5組の最先着馬。決め手上位の存在と言えるだけに、再度すんなり先行で勝機あり。
○9、アオノメビウス 唯一の今季未勝利馬だが、近走の安定したレースぶりは高く評価できるもの。ひと踏ん張り利くかだけ。
▲4、アグライア 前走は8組で条件が楽だったとはいえ、時計面はここに入っても互角以上。ここも同型捌けば前残り。

7R<難解>[買い目 2 8 9 3]
◎2、ミスキャップ 再検明けの前走が、障害をスムーズに抜け残り10mまで先頭で粘り込む好内容。増量は対応可能で、前残り期待。
○8、スカイノチカラ 仕掛けどころの難しいタイプではあるが、嵌まったときは前走くらい走れる。ここでも力は五分だ。
▲9、テツジ 前走大敗は障害での手間取りが原因。相手強化でも先行策を打てていた点は評価できるし、巻き返し十分。
△3、スズノチカラ 展開待ちの競馬は続くが、前走は上がり最速の末脚で4着と大幅に着順アップ。嵌まれば上位争いの一角へ。

8R<決め手比べ>[買い目 1 9 2]
◎1、クリスタルソリッド 近走はA1の強豪相手に小差の競馬を続けている。今回はA2で条件緩和の一戦。スムーズなら勝ち負け。
○9、クシロキングマン 障害は安定、前走は直線でなかなかの切れ味を披露。同条件でも相手が楽になった印象のここは好勝負に。
▲2、エイコウキング 前走は好位から渋太い伸び脚を発揮。徐々に末の甘さが解消されてきており、ここも互角以上にやれそう。

9R<混戦模様>[買い目 10 1 3 6]
◎10、インカン 重賞では歯が立たなかったが、じっくりためて障害は修正。平場に戻って流れに乗れれば直線強襲が可能。
○1、ジェイメジャー 前走の勝ちっぷりを高評価。ここでも先行策は可能であり、ひと押し利けば連勝も十分。
▲3、ホクセイダイジン 障害で崩れはないし、前走は積極策で0秒2差2着と勝ちに等しい内容。再度前で捌ければ勝ち負け。
△6、リアンドノール 取消明け2戦目で大幅な変わり身。20秒台の上がりを使える馬だけに、スムーズなら突っ込み十分。

10R<差し警戒>[買い目 7 4 8]
◎7、クニキヨタイショウ 昇級緒戦の前走が小差5着と現級に即メドを立てる内容だった。斤量増は微妙でも差し脚嵌まれば。
○4、コトブキラベンダー 末の甘さは残るものの、スピードは抜けた存在。再度5組で先着馬不在ならひと粘りで押し切る。
▲8、マルゼンイチバン 馬場は軽い方がいいが、多少渋ってもマイペースで行ければ渋太い脚はある。同型を捌ければ残り目も。

11R<勢い重視>[買い目 4 1 10]
◎4、カツテンリフジ 現在10戦連続入着と好調であり、前走の勝ち馬は直後にA2混合V。相手関係を思えばここは勝機十分。
○1、ブラックウンカイ 同条件の前走が快勝。今季自己条件では4着以下なしと安定感抜群で、勝ち負け必至だ。
▲10、オオネガイキンヒメ 上がり最速の脚で3着に突っ込んだ前走を高評価。ための作れる特別戦は向いており、ここも上位。

12R<上位拮抗>[買い目 7 8 4]
◎7、ジェイセリーヌ 前走はB3混合で条件が厳しかったが、自己条件に戻れば先行策も可能なはず。ひと押しで巻き返す。
○8、ペガサスホース 決め手は一番。増量に若干の不安は残るが、今のカカリなら大崩れはないだろう。突っ込み警戒。
▲4、マツサンブラック 積極策で好勝負を演じているここ2戦の内容を高評価。再度1組で前走の勝ち馬不在なら、上位必至。


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