| 予想情報 |
難解なレースが多く、手広く攻めたい。
6R<勢い重視>[買い目 1 9 4 8]
◎(1)オヤキ 初戦、2戦目と決め手の違いを見せて快勝。走破時計も高評価できるものであり、増量対応なら無傷の3連勝も可能。
○(9)エスペランサ 切れる脚はないが、近走は障害スムーズで直線も渋太く脚を伸ばしている。再度B4で上位馬不在なら初勝利も。
▲(4)ツガルイチバン 連続入着は途絶えたが、毎レース渋太い脚を使って見せ場は作っている。増量に不安はなく、踏ん張りひとつ。
△(8)ヒメトラハピネス 道中詰めていく競馬はできなくとも、末脚はいいものを持っている。前崩れになれば一気浮上がある。
7R<差し要注>[買い目 4 2 9 10]
◎(4)クリスタルデビル 5走前を勝って以降が2213着と好走続き。前走の勝ち馬はいても0秒5差なら逆転可能だ。
○(2)ガッツワン 前走は逃げ馬を捉え切れなかったが、上がりは27秒と抜群の切れ味。仕掛けのタイミングひとつで差し切り十分。
▲(9)クリスタルヒリュウ 終い少し脚が鈍った前走だが、馬場を思えばペースはやや早め。増量でためが利けば今度は差し届くはず。
△(10)ヤマツネライン 昇級緒戦こそ着外も、その後は311着と大幅デキ良化の窺えるレースぶり。この勢いは軽視できない。
8R<上位拮抗>[買い目 4 2 1 5]
◎(4)ルミナス 昇級相手でもスムーズな先行策で追っての伸びも上々。今なら増量もこなせるはず。前走の上位馬が抜け勝機あり。
○(2)アクセルアララ 着外に敗れた前走だが、相手強化でも早めの進出はできた。今回と同条件の前々走を見直し巻き返し期待。
▲(1)キタデテンセイ 着は落としたが、前走も障害を降りてからの切れ味は上々。ここでも決め手は上位で、突っ込み十分。
△(5)ミレン 前走大敗は障害での膝折が原因。天板に脚はかかっており、タイミングひとつで修正可能。スピード上位で見直し必至。
9R<三ツ巴>[買い目 9 5 4]
◎(9)ヤマノドラゴン 勝ち切れなさはあっても、先行力と登坂力はともに上々。このメンバーなら楽逃げ押し切りへ。
○(5)パワーハンター ここ3戦は課題の障害がすっかり安定。追って渋太い脚はあるだけに、直線我慢比べになれば勝ち負け。
▲(4)カミホロナデシコ ひと押し足りない競馬が続いているとはいえ、ここも前走同様早め進出が可能。踏ん張りひとつで上位へ。
10R<混戦模様>[買い目 5 7 4 2]
◎(5)シンエイファイト このころは障害の安定ぶりが目立っている。斤量増も今なら不安はなく、ここ2戦の上位馬不在なら勝機。
○(7)コマサンリキ 昇級緒戦の前走が4着と、即メドを立てる内容。本年度賞金の編成で2組に下がれば、更に際どく。
▲(4)ゴールデンペガサス 障害に難のあるタイプだけに、平場に戻るのは歓迎。嵌まった時の切れ味は一級。強襲注意。
△(2)ホクセイタケタカラ ここ2戦は中位ままで案外な結果に終わっているが、3走前くらい流れに乗れれば一発可能。
11R<難解>[買い目 7 8 9 5]
◎(7)マルホントーマス 障害に少しムラは残るものの、ための利く流れなら増量は対応可能。決め手上位で差し切り十分。
○(8)アヤノダイマオー 障害をすんなりひと腰と修正して3着と健闘した前走を高評価。再度ひと腰なら差し届いていい。
▲(9)クリスタルイプセ 前々走快勝、昇級特別の前走も小差4着とここにきて一気にデキ上昇。級慣れ見込み今度は勝ち負けまで。
△(5)カイセドクター もう少し決め手が欲しい気もするが、毎レース堅実に走って大崩れがない。渋太さの生きる流れなら。
12R<逃げ信頼>[買い目 10 8 5]
◎(10)スズカゼ 前走は障害でのミスがもったいなかった。本来は巧者の部類で、修正は容易。ここは楽先行で押し切り十分。
○(8)クリスタルスノー 障害に課題は抱えていても、決め手はここでも上位。ふた腰、三腰で抜けられれば争覇圏浮上。
▲(5)ジェイドラゴン 近走は少し後ろめからの競馬が目立っているが、4走前のような早め進出が叶うならひと押し利いても。
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